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メディア のブログ記事

こんにちは、全国的に冬型になっていますが、ニセコは低気圧の目に近く、断続的に晴れ間も見えたり、雨が強くなったりと目まぐるしい天候です。

昨日、ニセコ町のホームページにある「NISEKO LIVE!」に出演しました。
これは動画のライブ中継のコンテンツでUSTREAMというサイトの技術を使ったものでした。
名前は聞いた事がありますがいまいち理解していなかったので、良い機会となりました。(なにも出演しなくても分りそうですけどね)

対談相手の商工観光課の山本さんもスノーボードの事を理解していないので、とても軽い内容となっていますが、町の企画で在住の方に見て頂く機会なので良かったのかなぁ〜!?
恥ずかしい部分も多々ありますが、ご覧頂けると幸いです。

今回は、ニセコ町の情報に参加させて頂いた事を光栄に感じております。
しかしそれよりも地方自治体が個人のこうした取組を町として配信する行為に驚きつつも、喜んでいます。
自由が効いてあたりまえの世の中ですが、日本の国土の北海道のニセコでしか出来ない事をやっているので、行政にも知って頂けるのは嬉しい事ですね!

シーズンが始まってから続編的にも配信するそうなので、今後もチェックよろしくお願いします。

ニセコ町
OMUNICOL INC ディレクション

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これまで毎週アップされた「高久智基×樋貝吉郎 インタビュー」ですが、今回の第4回で最後となります。
これまでお付合い頂いた皆様には感謝し、とても嬉しく思っています!ありがとうございます!

それでは、いよいよ最終回!の「高久智基×樋貝吉郎 インタビュー Vol.4」をお楽しみ下さい!

そして今回はインタビューにプラスして2000年に遠征した、想い出のアラスカショットの回想録とそのショットのオリジナルプリントも同時に販売を行ないます!(ロングインタビューだったので、
この企画が元だった事を忘れかけてました)

高久智基×樋貝吉郎インタビュー Vol.1
高久智基×樋貝吉郎インタビュー Vol.2
高久智基×樋貝吉郎インタビュー Vol.3
高久智基×樋貝吉郎インタビュー Vol.4

樋貝吉郎オリジナルプリント販売

いままでの付き合いはもとより、本企画におきましてサイトを制作して頂いたStudio Fish i、並びにインタビューの最初に選んで頂いた樋貝吉郎氏に感謝致します。

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高久智基と樋貝吉郎との話は、インタビューの枠を超えて広がりをみせるシリーズ第三弾!

  • 高久智基独自の価値観で語る日本のスキー場のポテンシャル。
  • スプリットボードについてでは、あれだけ否定!?していた、「割れてる、重い、弱い」組み立て式ボードの使用はあるのか!?


などなど、今週も熱く配信します!
全4話中の第3話です。お楽しみ下さい!

高久智基×樋貝吉郎インタビュー Vol.1
高久智基×樋貝吉郎インタビュー Vol.2
高久智基×樋貝吉郎インタビュー Vol.3

写真家 渡辺洋一氏、滑走者 高久智基の写真が、小説家 東野圭吾氏の新書文庫本の表紙になります!

2002年アラスカでの写真です。
天候不順、停滞とプレッシャーを感じるメンバー。バックカントリー滑走が広まりつつある時代の中で滑走者、撮影者が一丸となって挑んだ想い出深い1日の1枚!

ビデオタイトルruwe2の撮影と同時に撮影された写真が、「雪山を滑る人」渡辺洋一(著)へ掲載されています。

白銀ジャック (実業之日本社文庫) [文庫]
東野 圭吾 (著)

発売日:2010/10/5

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カバー写真:渡辺洋一
滑走者:高久智基
カバーデザイン:鈴木正道

いよいよ寒くなってきたこの時期に、スノーボード滑走の写真が多くの方の目に触れることは、とても光栄なことです。
世界的にも恵まれた環境にある日本のスキー場を多くの人達に利用して楽しんで頂きたい!

この写真を選んで頂きました、東野圭吾氏、鈴木正道氏、渡辺洋一氏、関わった方達にこの場をかりてお礼を申し上げます。
ありがとうございました。

読むのが楽しみです!

爽やかな風、手の届きそうな雲。
まだ日中は半袖でOK。北海道、最高です!

高久智基×樋貝吉郎インタビュー 第二弾
昨夜、アップされました!

だんだん盛り上がってきますよ!

高久智基×樋貝吉郎インタビュー Vol.1
高久智基×樋貝吉郎インタビュー Vol.2
高久智基×樋貝吉郎インタビュー Vol.3

こんにちは、記録的な猛暑となった今年の夏でしたが、ここ最近ニセコはぐっと涼しくなり、来る冬シーズンを感じる季節となってきました。

先日、ニュージーランドに行った帰りに写真家 樋貝吉郎氏の元を訪れインタビューを受けました。

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樋貝くんとは「いろんな旅をしたなぁ〜」と回想します。
フリーライディングの黎明期いえる90年代、多くの海外遠征を行い、多くの作品を創りました。

当時行なっていた事は、ただ奇麗な写真を残すだけではなく、「文化や歴史を創造する!」ぐらいの勢いで、進むべき方向は分っているけど足場が無い状況の中、次の足を置く場所を創ってきた様な気がします。
いろいろな局面で笑って、怒って、議論して、行動した事が、大きな経験として今も活きています。

そして記念すべき第一回目のインタビュー対象者に選んで頂き、とても光栄です。
少し恥ずかしい所もありますが、読んで頂けると嬉しいです。

高久智基vs樋貝吉郎 インタビュー Vol.1

高久智基vs樋貝吉郎 インタビュー Vol.2

高久智基vs樋貝吉郎 インタビュー Vol.3

こんにちは、もう初滑りはすみましたか?
この週末で滑りに行っている人も多いのではないでしょうか。

ニセコは気合いの入った降りを待っている状況ですが、ゲレンデの状態は徐々に良くなってきています。

いよいよ発売間近となった写真集「雪山を滑る人」を渡辺洋一氏より贈呈して頂きました。
私の写真も4枚がおさめられていました。とても嬉しく感じるとともにナベちゃん(渡辺洋一氏)と過ごしてきた多くの日、1本の緊張感や誇りなどいろいろな想いが蘇りました。

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雑誌とは一味違う紙とインクによってなのか、1枚1枚の光と雪面の表現は驚きです。

R0015696.jpgのサムネール画像 本の贈呈をされる時は決まってサインを頂きます。ベタですが良い宝となりますよ。 R0015692.jpgのサムネール画像 出版を記念してトークショーも開催される様です。 20091127_1597903.jpg

平成21年12月4日発売
定価 5,000円+税

ニセコアンヌプリのPOWDER COMPANYでも販売しまーす。

高久智基

おはようございます。今朝のニセコは北風強く寒々しいいです。
夜半から朝方にかけて雪が舞い、山麓で若干の積雪が見られます。

さて昨日に引き続き、「高久智基のメディア露出記事」の紹介です。
これまた新しくはない記事で、2002年のTHE Last Frontier(スキージャーナル付録)に掲載されたものです。
佐々木大輔、山木匡浩、永嶋秀之、和泉健太郎、辻井隆行、樋貝吉郎、関口雅樹、塚原聡、高久智基で挑戦したアラスカの氷河上でキャンプをしながら、付近の急斜面を全て自らの足で登って滑るという、当時ではなかなか例のない山岳滑走でした。

アラスカ Skookm氷河の夕焼け斜面を滑走する佐々木大輔が表紙を飾る。
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この時のことは、本誌の記事の他に、同年発売のFreerunやその後のmonoマガジンなど多数の雑誌、専門誌に掲載競れました。動画としては「icon2(EBIS films)」に収録されています。

こんにちは、一度は冬を迎えたニセコでしたが、秋に逆戻りした感じです。

今日から10数回に渡って、高久智基の近年のメディア露出記事を連載して行こうと考えています。(適当掲載)

そこで第一弾は、1998年(かなり前)発売の樋貝吉郎写真集 「空」 を紹介したいと思います。

表紙は今は亡き、伝説のスノーボーダー クレイグ・ケリー
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1994年に玉井太朗、樋貝吉郎、倉岡裕之、高久智基で行ったモンゴル最高峰フィテン峰(4378m)を登頂滑降した時の写真
テント奥で朝食を食べる高久智基
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1996年に初めてアラスカの大会、King Of The Hillに出場した年に撮影したシークエンス
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これは確か、1996年にニセコで撮影した作品です。
当時は 「どれだけスピードが出せるのか!」などと挑戦していた時代です。この写真は樋貝君のポストカードにも起用して頂きいたことを嬉しく覚えています。
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ちょうどこの時期から自分の目指すものが具体的になってきた頃ですね。

樋貝吉郎さんが永い沈黙を破って(ちと大げさな前振りかな)、第2冊目の写真集 「cold frame」を12月3日に発売します。

皆さん要チェックですよ!
私も楽しみです。

0809★NEW 雑誌[Freerun]ゆきめぐり〜ニッポン雪山紀行〜
このトレーラー版に僕のシーンはありませんが、1本しか撮影していないので、あの日の映像が出ているのだと思います。

[♥出演ライダー]
丸山隼人、和泉けんたろう、247、五明 淳、美谷島 慎、天海 洋、中山一郎、中山二郎、渡辺尚幸、伊藤 高、永田 学、高久智基、中山絹代、鬼頭春菜、佐藤慎二、河野真吾、平澤 健, Hassy、堂前和也、川上忠治、畔田正志、森山俊幸、PUNCH、杉田正憲、小番直 人 & MANY OTHERS

本編見るのが楽しみです。
昨年の数少ない映像のひとつ、是非チェックして下さい!

山田博行WEBSITE

写真家「山田博行」WEBSITE内のPHOTOGRAPHYで私のライディング写真が流れています。
山田博行WEBSITE

「なみある」

波情報の携帯サイト「なみある」でフォトグラファー樋貝吉郎氏の特集がある模様。
僕のハイクアップの懐かしい写真が2枚程ダウンロード出来るようです。
会員の人は是非チェックしてみてくださいね!

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「加速感」「オンコントロール」ゆとりを持った滑りを目指す。

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